四葉のクローバーのように、持っていると何となく幸せになれそう・・・そんなふうに思えるハンドメイド雑貨を作りたいと思っています。
オリゴのおかげで毎日快腸(^u^)
2012年06月12日 (火) | 編集 |
最近、家族からおなかの調子が悪いということを聞かなくなっています。

万年便秘症の長女も、お腹を下しがちな旦那様も「そういえばここのところ、結構調子いいかも・・・」と。

それはあるものの「おかげ」なのです(^_-)-☆


毎日の食事から簡単に摂ることができる、「オリゴのおかげ」を3週間ほど前から使っているのですよ。『オリゴのおかげ』モニプラ支店ファンサイト参加中

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「オリゴのおかげ」は乳糖果糖オリゴ糖を主成分とした甘味料で、コーヒーやヨーグルトに加えることはもちろん、加熱しても味は変わらないので煮物などにも使えるんです。
カロリーもお砂糖の約半分とダイエットにも最適(*^^)v

オリゴ糖は母乳やお野菜など自然界にたくさん存在しているもので、腸内のビフィズス菌を増やし、お腹の調子を良好にしてくれるものです。

今回使ってみたのはシロップのような液体タイプ。
私は毎日飲むコーヒーに入れて頂いています(^_-)-☆
アイスコーヒーに入れる時は普通のシロップよりは溶けにくいので良く混ぜて下さいね。

そして、煮物などにも毎日のように使っています。
最初は味付けに最適分量が良く分からなかったので、少しずつ少しずつ加えていましたが、最近は慣れてきました(*^_^*)
テリツヤも良くなり、味もコクが増すような気がします。

液体タイプだから、色々な用途で使えますね。
味噌田楽などで使う味噌ダレは、普通のお砂糖だとざらざら感、みりんだとアルコール分を飛ばすために加熱しなければなりませんが、これならそのままでオッケー(*^^)v

ちょっと古くなったお米もオリゴのおかげを入れて炊けば、甘みもつやも加わっておいしいご飯に(^u^)

お薬ではなく食品ですから、赤ちゃんにも安心して使えます。(便秘で悩んでいる赤ちゃんには最適ですね)
ただ、赤ちゃんも子供も大人も一度にたくさん取り過ぎるとお腹が緩くなる事が有るので、使用量は大人で一日スプーン2~5杯、乳幼児なら1/2~1杯を目安にしてください。

スプーン1杯でも毎日続けることで効果が実感できます。

今回オリゴのおかげを使ったかんたんレシピ集も頂きました。
その中ですごく気になったのが大学いも。

うちはみんな大学芋が大好きで良く作ります。
普通はお砂糖と水を根気よく焦げないように混ぜながら、たれを作りますよね。
ただこのお砂糖だけで作ったたれは、当然ながら冷めるとカチカチに固まる・・・
なので、私はみりんを使うのですがこれまた焦げないようにとろみが出るまで火にかけなくちゃいけない(*_*)
お芋も素揚げしますし、結構手間のかかるお料理なんです・・・

ところが!!
このレシピはさつま芋もレンジでチンして、バターを入れたフライパンでこんがりと焼き色を付ける→オリゴのおかげと黒ごまを混ぜて出来あがり\(◎o◎)/!という超簡単さ!!

オリゴのおかげならカチカチに固まる事もないですし、火にかけなくても良い(#^.^#)

さつま芋のおいしい季節になったら、絶対に作ります(^_-)-☆

おいしくって手軽でお腹にも良い、一石何鳥にもなる「オリゴのおかげ」はスーパーで買う事が出来ますよ(*^_^*)

おかげさまオンラインショップ

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